平成27年11月27日、会派・市民クラブとしての申入書を栗原沼津市長へ提出しました。
要望書は重点要望4項目、一般要望17項目で構成されています。
重点要望
1 地方中枢拠点都市を見据えた中核市移行の取り組みに着手する。
2 沼津駅周辺総合整備事業を着実に推進する。
3 地震・津波対策は計画どおり遅滞なく推進する。
4 新たなゴミ焼却場など処理施設の建設を推進するとともに、最終処分場の今後の方針を決定する。
詳細は以下よりご覧ください。
2015年市民クラブ申入書(PDFファイル)
平成27年11月27日、会派・市民クラブとしての申入書を栗原沼津市長へ提出しました。
要望書は重点要望4項目、一般要望17項目で構成されています。
重点要望
1 地方中枢拠点都市を見据えた中核市移行の取り組みに着手する。
2 沼津駅周辺総合整備事業を着実に推進する。
3 地震・津波対策は計画どおり遅滞なく推進する。
4 新たなゴミ焼却場など処理施設の建設を推進するとともに、最終処分場の今後の方針を決定する。
詳細は以下よりご覧ください。
2015年市民クラブ申入書(PDFファイル)
1月31日(月)から2月1日(火)の2日間、名古屋市内開催の講座を受講してきました。テーマ「地方議員・議会事務局のための危機管理講座」について、市町村アカデミー客員教授の大塚康男氏が講師で講演されましたが、大塚講師は市川市の元議会事務局長で当時の経験をもとに様々なお話を賜り大変勉強になりました。
1月23日(月)名古屋市内開催の講座へ参加してきました。テーマ「地方議員のための議会改革・活性化講座」について同志社大学大学院・総合政策科学研究科の新川達郎教授が講演されました。1月24日(火)名古屋市営の施設「環境学習センターエコパルなごや」「科学館」の見学へ行き、観光施設あるいは施設運営の観点で拝見させていただきました。その後、焼津市内で開催の「国土政策フォーラムIN焼津」へ参加し、東日本大震災を踏まえた津波防災まちづくりについて、中央防災会議座長である関西大学社会安全学部長社会安全研究科長の河田恵昭教授を中心に数々のパネラーから貴重なお話を賜りました。